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GATES FUNDING(ゲイツファンディング)メリットデメリット徹底解説

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こんにちわ!yuyuです!

狙い目の不動産クラウドファンディングの「GATEA FUNDING」について紹介します!

メディア向け説明会にもしっかり参加したので、公式サイトだけではわかりにくい「GATEA FUNDING」のメリットデメリット、魅力についてがお伝えしていきます!

この記事でわかること

  1. 「GATEA FUNDING」のメリットデメリットについて!
  2. 他のサービスと何が違う!? 差別化について
  3. 現在募集中のファンドは「先着」で利回り10%、運用期間6が月!

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)登録してみる

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)とは?

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)は、2021年7月からサービス開始した不動産クラウドファンディングサービスです。

累計調達率は約2億円弱とまだまだ大手クラファンと比較すると小規模クラスの不動産クラファンとなります。

ですが、今回募集開始するファンドは約5億規模案件となります。

急にこんな規模の案件を取り扱うようになったのは、2025年2月に事業責任者に永井好明氏を迎えたことが大きな要因です。

>>>永井好明氏ってどんな人?

悩んでるひと

5億円規模というと、COZUCHIさんクラスの募集規模じゃない?

永井さんの経歴を見ればわかるのですが、COZUCHIの武藤社長と同じ「アールプロジェクト株式会社」を経営しています。

ということで、永井さんも武藤さんと同様、開発案件や不動産のバリューアッププロジェクトに非常に強いお方ということがわかります。

今回の六本木案件も、永井さんが入ったからこそ安く仕入れて、高く売ることを目指すことができたといえます。

今はまだ穴場ですが、これからCOZUCHIのような大きくなるサービスの可能性が秘めていると…!思っています!

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)の3つのメリットは?

不動産クラウドファンディングサービス「GATES FUNDING(ゲイツファンディング)I」の3つのメリットについて紹介します。

  1. 高利回り!平均利回りが8%以上
  2. 運用期間が1年未満と、短期で運用したい人向け
  3. 償還タイミングは1か月以内に自身の登録口座に直接振り込み

高利回り!平均利回りが8%以上

1号から14号までの平均利回りは8%以上です。

直近の利回りも8.5%で、他の高利回り不動産クラファンと引けを取らない利回りとなっています。

運用期間が1年未満と、短期で運用したい人向け

過去ファンドを見てみると運用期間が3か月~12カ月と短期運用が多めです。

始めて投資する会社は短期間のほうが安心だな~という方にピッタリです。

個人的には、資金拘束期間が長いより短い方が、好きな投資先に回せるので、短期運用はウェルカムです!

償還タイミングは1か月以内に自身の登録口座に直接振り込み

公式サイトの表記では償還タイミングは1か月以内との記載がありますが、なるべく早く償還できるよう頑張るとのことです。
※(ただし、プロジェクトにより異なります。各プロジェクトの「プロジェクト概要」をご確認ください。)

出金手数料は基本無料!地味に出金手数料が少額でも発生する会社さんは嫌なので、これは私にはかなりのメリットです!

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)のデメリットは?

  1. 15号ファンドの募集金額が集まるか不安はある

過去のファンドの募集金額を見ると3,000万円程度の案件が多いです。

今回の募集金額はなんと「5億円」!!

めちゃくちゃ気合入っているし、かなりの自信があるファンドなのはわかりますが、

本当に集まるのか不安な部分があります。

それ以外は、今まで悪い口コミもありませんし、気になる点はありませんでした。

GATES FUNDING(ゲイツ ファンディング)の登録方法は?

登録方法はたったの4ステップ! オンラインのみで完結です!

>>公式サイトはこちら

  1. 会員仮登録
  2. スマホで本人登録
  3. 会員本登録
  4. メールにて本人確認、コード受領

登録に必要なもの

登録する前に、下記のものが必要なので事前にお手元に置いておいてください。

  1. 本人確認書類画像(いずれか1点)
    ・運転免許証
    ・運転経歴証明書
    ・在留カード
    ・個人番号(マイナンバー)カードの表面のみ

認証コードが迷惑メールに振り分けられることがあるから、迷惑メールフォルダもチェックしてみて

ご登録内容の審査後、ご登録頂いたメールアドレスに会員登録完了のメールが送付されます。
メールをお受け取り後、マイページにログインし、表示された画面で“本人確認コード”を入力すると完了です。

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)登録してみる

GATES FUNDING(ゲイツファンディング)の募集ファンドについて

2025年3月現在、こちらのファンドが公開されています。

  1. ファンド名:六本木駅前 高級分譲レジデンス by GATES FUNDING
  2. 優先:468,800,000円
  3. 劣後:117,200,000円(20%)
  4. 利回り:10%
  5. 期間:6ヶ月

六本木駅前 高級分譲レジデンス by GATES FUNDING

本ファンドは、東京メトロ日比谷線「六本木」駅から徒歩5分に位置する高級低層マンション「ハイレーゼ六本木三河台」の一室を投資対象.

本ファンドで取得予定の物件は、現所有者が迅速な資金調達を求め、短期間で現金化するため売りに出された不動産です。

こういった背景をもとに、GATES社独自のルートで仕入れられた物件のため、相場よりも割安に取得できたとのこと。

運用戦略

  1. 売却活動の進捗次第で、早期に売却のパターン
  2. リノベーションを実施し、バリューアップさせ売却

対象物件はリノベーションを前提とした活用を見据え、物件取得前から事前に賃借人との退去日の調整を試みている不動産。

本ファンド運用終了までには、現テナントの退去が前提として物件がリノベーション可能な状態となり、改装による付加価値向上が見込まれます。よって売却活動の状況次第で、早期に売却する可能性があります。

また、売却活動の進捗に応じて、現テナントが退去後、GATES FUNDINGが自らリノベーションを実施することで、さらに売却益の向上を図る戦略も検討しているとのこと。

その場合は本ファンドは運用を終了し、フェーズ2へ移行する予定となり、市場環境や売買活動の状況に応じ、早期売却とリノベーションによるバリューアップのいずれか、最適な選択を行い、売却益の最大化を目指します。

優先劣後構造による運用

本ファンドにおいては優先劣後構造を採用しており、優先出資割合は約80%、劣後出資割合は約20%でファンドを設計。

優先劣後構造とは、投資家の元本保護を目的とした仕組みです。

今回のファンドでは、投資家である皆様の優先出資分が全体の80%、事業者による劣後出資が20%となっており、運用において損失が発生した場合でも、劣後出資分20%が全額毀損するまで、私たち投資家の優先出資が元本毀損することはありません。

まとめ

この記事のまとめ

  1. 「GATEA FUNDING」は高利回りで短期運用した人向け
  2. 永井氏が参画したことで、GATES FUNDINGがこれから流行るかもしれない!?
  3. 現在募集中のファンドは「先着」で利回り10%、運用期間6が月!

今回は、狙い目の不動産クラウドファンディング「GATES FUNDING」について紹介しました!

今までの募集規模が小さく5億集まるか少し不安な部分もありますが、

その分、GATES FUNDING側もかなり力を入れていくファンドであるということもわかります。

また、利回り10%で、6カ月と条件もかなり私にはあっているため、今回のファンドから私も参戦予定です。

抽選とは違い、先着なので、気になった方はまずは登録して少額投資をしてみてもいいかもしれません。

\3月18日の募集開始に向けて、今から登録して待機しよう/

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  • この記事を書いた人

yuyu

子育てママの配当金生活を目指すブログ
育児と仕事を両立しながらできる
ほったらかし投資に挑戦
初心者向けにお金の知識を発信
投資総額2000万円越え
投資歴8年|FP資格|クラファン歴2年
30歳後半|息子3歳

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